思い切って売却しよう

>

状態を詳しく説明しよう

隠してはいけない

傷や汚れが付着しているなら、写真を見せて説明してください。
その部分をアップにした写真があると、わかりやすいですね。
すると興味がある人は写真を確認し、それでも納得できたら購入してくれるのでトラブルを避けられます。
傷や汚れを隠すと、取引が終わってからクレームを言われるので気を付けてください。

リサイクルアプリでは、取引した相手を評価するシステムがあります。
この時に低評価を付けられると、今後の取引を避けられる可能性があります。
スムーズに不用品を売却できなくなるので、失礼のないように買い手と接することを心がけましょう。
文章だけで不用品を説明しても、買い手に伝わりません。
やはり、写真を見せるのが最も良い方法です。

複数の写真を見せる

うまく写真を撮ることで、不用品の状態がよく伝わります。
衣類を売る場合は、ハンガーに吊るして全身を見せましょう。
また、自分が着ている写真を撮影するのも良い方法です。
そして自分の身長を記載すると、どのくらいの着丈なのか判断できると思います。
顔を出す必要はないので、抵抗をあまり感じないでしょう。

家具や家電は、前後左右から撮影した写真を見せてください。
またサイズと、色を記載することを忘れないでください。
写真は、実物と色が異なって見える場合があります。
相手に間違った情報が伝わったら大変なので、写真でわかりにくい情報は文章で伝えましょう。
情報量がたくさんあれば、相手はこちらを信頼して購入してくれるはずです。


TOPへ戻る